くぼたのうけんの具体的なカリキュラムは0ヶ月の赤ちゃんクラスより、手先を器用にし、体全身の筋肉を綺麗につけさせ運動能力の高い子供になるように考えられています。目で動作を見て考える力も養わせます。
お母さんの小指を握らせる。(この時正しい握り方を覚えさせる 力がきちんと入るよう親指が外に出るようににぎゅっと)
上からゴム等で引っ張りやすいようにおもちゃをつるし自分から手を出すことを覚える
両手でたいこをたたく。左右均等に手が使えるようにするため 少し慣れてきたら
手首を曲げることを覚えさせえるために太鼓のバチを持たせて太鼓をたたかせる。バチの重さで手首が曲がる。
イナイイナイバアで待つことを覚えさせる。イナイイナイを長くすると自然と足をバタバタさせて意志を伝える。
布の中に赤ちゃんを寝かせてゆっくりゆらし、おろしの繰り返しで寝返りが早く出来るように促す。
ボールなどを転がして目で追わせる。途中ボールを隠して(注視)同じ場所からボールが出てくるのを目で追う。ボール転がしの際は転がしてから到着地点まで全て目で追えるようにさせる。
などごく一部です。全てお子様の発達段階に合わせて細かくプログラムされております。